光秀と濃姫のシーンがもっとあるかと思ってたので少しガッカリかな。
淡々と進んだし、「主人とともに」という想いの濃姫に対しての信長の反応が特に描かれてなかった。
濃姫を残して部屋に行っちゃった信長に「おいおい待てよ、奥さん置いてくなよ!」って一人でツッコミを入れてたわたし。
深く描き切れてない印象を受けた。
唯一濃姫が倒れた時の
「帰蝶さま!」
って言う光秀の一言が切なくてよかった。
一豊メインのお話なので本能寺の変をたっぷり描けないのかなあ。
それでも、大返しも一豊と千代のおかげだなんて。。。いくらなんでも其れは手柄を取りすぎだろう。
しかも予告で光秀が撃たれてるところにも何故か一豊いるし。
いくら物語りとはいえ、ウソ臭すぎる。
舘ひろしの信長がどうも好きになれん!!
という母が本を貸してくれた。
山岡荘八の「織田信長」
母はこの本の信長と濃姫の関係が一番好きなんだって。
ちょっと楽しみに読んでみよう・・・
と思ったら文字列二段になってる。。。文字数多いよ。
こんなに多いの模倣犯以来。
山岡荘八の「織田信長」
母はこの本の信長と濃姫の関係が一番好きなんだって。
ちょっと楽しみに読んでみよう・・・
と思ったら文字列二段になってる。。。文字数多いよ。
こんなに多いの模倣犯以来。
見てます。
第一回からかかさず。
ありきたりな設定で、ありふれたストーリーなのに面白いのです。
小出恵介の演技が可愛いです。初々しいです。
昨日もクスクス笑いながら見ました。
特に
バンビーナで春樹さんがランチを食べに来ている間にマキが他のメンバーにしゃべっちゃうところ。
マキから耳打ちされた時の西村雅彦の表情が最高でした。
ついでに、バンビーナで働いている緑のバンダナの子がカッコイイです。ウフフ♪
大河ドラマが面白い。
特に、明智光秀と濃姫のシーンがたまらない。
ラブシーンなんだけどラブシーンまで行かない。
お互い好き同士なのに、立場上打ち明けられない・・・
何故かいつもモミジの下ってのもまた情緒があって。。。
いいね〜。゚+.(≧∇≦)゚+.
いいねえ〜(エロオヤジか、私は)
前回のドラマ「神はサイコロを振らない」の亜紀と菊介を見ているようだ。
比べ方がヘンだけど。
じれったさがたまらないのだ。
これから本能寺の変。
前回(利家とまつ)の萩原健一もいい味出してた(時々出る裏声が特に◎)
明智光秀ファンとしては、坂東三津五郎がどんな演技をしてくれるのかとワクワク。
本能寺での濃姫とのやり取りがドキドキ♪
見逃せません。
仲間由紀恵も好きなので初回から見ている。
三谷幸喜も役者として出る予定なのでそれも楽しみのひとつだ。 私、大河好きなのだ。 さて、功名が辻 オープニングがイイ。特に曲。雰囲気が女性っぽくて「夫婦がテーマ」にぴったり。 内容もテンポが軽く、見やすい 松嶋奈々子の「利家とまつ」みたいな雰囲気だ。 主人公は夫婦だし、実際出てくる武将も同じだし。 今週は香川照之が出ていた。 どうしても安田大サーカスの団長と間違えてしまう。 う〜ん似てるよねー。と思うのは私だけか。
それにしても織田信長。
迫力あり過ぎ。 桶狭間の戦いは20代なのに、この織田信長、初老・・壮年・・20代とは思えない凄みがあり、怖すぎる
実は双子が犯人だった!!!
というのが嫌いです。
なんかね、トリックのネタとしてズルイ気がするんですよ。
特に犯人がわかってるドラマはさ、最後のどんでん返しが大事なのにコレ、初めから丸わかり。
特にモミジとカエデのやり取りの後杉浦さんにタバコを買いに行かせる場面。直前コートを脱いでいるのに杉浦さんに顔を出したときはコートを着ているのだ。わからせるためにかんたんにしたのか?と思わせるくらい。
もし、ほんとにこんなトリックが可能だったとして
いくら双子でも周りが気が付くと思うよ。
しかもモミジはこのときがはじめてのすり替えだったらしい。
今まで半引きこもりだったのが急にこんなには変われないだろ!
どうしてプロデューサーや演出家の顔を知っているのか。
テレビ局の内部や、その他もろもろをどう把握していたのか。
そしてなぜ化粧品や衣類を捨てたのか?(自殺したい人は化粧なんか買わないからかな?)
フィクションなので無理なことがあってもしょうがないんだけど、より現実にありそうなトリックを作ってほしかったな。
昨日のイチローもだけどトリックやアリバイなどストーリーで魅せるというより、他の部分で魅せてるドラマでしたね。
今回の松嶋奈々子主演バージョンの見せ場は画面に2人奈々子が出てるというところかな。
「うまく編集してるなあ。どうやって撮ったんだろう?CG?」
という意味。
ちょっと楽しめました。
あとブルガリ三四郎のほうに力入れすぎた?(面白かったけど)
エンディングで「よく似た女の人」って言ってたのって中森明菜だったっけ。どんなんだったか忘れちゃったな。
「人生はやり直せる」というのがファイナルとして全編をとうして言いたいことだったのかな。





