信州・飯田に住む主婦:つぶあんが 息子6歳と娘4歳2007年に生まれた息子                   そしておとぼけダーリンとのおかしな生活を公開中☆☆
ヤフー動画で 鋼の錬金術師を見た。 途中までだったけど結構面白かった 早速漫画も4巻まで購入(後は図書館で借りた) 兄エドワードと弟アルフォンスという兄弟は死んでしまたお母さんを錬金術で生き返らそうとして失敗。エドワードは片腕片足を、アルフォンスはその体を錬金術によって失う。 国家錬金術師という資格をとり、自分達の体を元に戻すためにその手がかりを探す というストーリー。 絵はイマイチなんだけど ストーリーは無駄がなくスムーズに進行していくので読みやすい。 著者が言うように 生と死についてがテーマの内容なのに重過ぎず軽すぎず。 そしてコミックのおまけが多い。 カバーを外すとそこにもイラストが! 図書館で借りるとビニールテープが貼ってあって見れないのが残念。 9巻まで読んだけど今何巻まで出てるんだろ。
のだめ、CDデビューするんだって(したのかな?) 正確には千秋? 演奏者は伏せてクラシックのCDが出るらしい。 ラフマニノフとか、入っているのかな? ドラマ化とかアニメ化とか話が出てるらしい。 すべてうわさなんだけど。 ちょっとたのしみかな。
つぶあんはテレビっ子だけどそれ以上に漫画っ子(こんな言葉あるのかな?)
漫画に限らず本、雑誌は好きで本屋に行ってほしい本があると抑止力は皆無。ほとんど買ってきちゃう。

今はまっているのはコレ。
エマ

中世イギリスのメイドと貴族の身分違いの恋のお話

って聞くとすごく恥ずかしく(実際本を買うのも恥ずかしかった・・・)マニアなにおいがプンプンするんだけど

結構面白い。
絵がきれい(こういう絵ってすきなんだよね)
読めば読むほど「この本の編集長は心が広いんだなあ・・・」と思うほどストーリーが丁寧(というかのんびり?)
単純明快(アホな私には大事なポイント)

ストーリーは身分違いの恋をしたメイドと貴族さまはお父さんの反対にあい、一回は別れ貴族は違う人と婚約、メイドは引越し違ううちで働くが偶然の再会を果たす・・・
というカンジ。
ベターな展開なんだけど思わず読んじゃうんだよねえ〜

恋愛モノってあんまり読まないんだけどなあ。